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BACK DOOR

映画とイベントのざっくりした感想ばっかり

ドラゴンタトゥーの女

完成披露試写会(業務試写)でした。
「ドラゴン・タトゥーの女」に関する感想・評価 / coco 映画レビュー

内容に関して書いていいのかわからないので、公開したら追記しようと思いますね。

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というわけでうろ覚え追記
業務試写ってだいたい人が少ないっていうのが常なんですけど、これはほぼ満席でした。
ドラゴンタトゥーに興味持ってる人多いんだなって思って、楽しみになった。そしてすっごい静かだった。

面白かった。一瞬たりとも目が離せない内容。
めちゃめちゃかっこいいCMですが、あのテンポで話が進むと思ったのでそれとは違いました。
オープニングのかっこよさはCM以上です。

本編ですが、業務試写で見たので、ノーカット版でした。なのでもしかしたら、一般のものとどこか違うかもしれないのですが、エログロともにR15+って感じでした。前半が意外とエロ?というかこうね、ひどく痛そうでね、そのうん…見ててつらかったです。
人がいっぱい出てくるし、過去と現在であちゃこちゃなるけど、面白いんですよね。リズベットめっちゃかっこいい。そして細いし白い!かわいい!
猟奇的な殺人の話で、かなり惨殺ですけど、耐えられそうな方にはぜひ見てもらいたい。

一緒に見に行ったお兄さまが原作ファンで、多少あとで補足もらったんですけど、ミカエルはあんなにビッチじゃないそうです。笑 だって映画見たらミカエルただのビッチ!www らしいです。次回作も見たいですね。

個人的に一番面白かったのが、本編に猫が出てきて、ミカエルがその猫を探すシーンで、
「おいネコ!(Cat!)」と叫ぶところです。名前ないのかよwww っていうかネコって叫ぶんかよwww って思って笑こらえるの必死でした。これがシュールな笑い、というやつなんですね!